![]() |
||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() |
||||||||||||||||||
| 【監修】名城大学工学博士 井村 隆 教授 | ||||||||||||||||||
| 従来のパターはL型・ピン型が主流でした。そしてそれは、ボールがトウ側に当たるとプッシュして、ヒール側に当たるとひっかけるパターが殆どでした。 このTRIANGLE PUTTER(トライアングルパター)は、ギアー効果を起こしやすく設計され、力が三角の後天で吸収されます。 従って、ボールがトウ側に当たるとフック回転がかかり、ヒール側に当たるとスライス回転がかかるのです。その為、フェイスの真をはずしても狙った方向へ行く確率が高まります。またフェイススイートスポットが広いため、フェイス面に当たれば、より狙った方向に真っ直ぐに転がっていきます。 つまり、従来のパターは、距離と方向のふたつを同時に考えながら、ヒットしなければカップインしませんでした。しかしこのTRIANGLE PUTTER(トライアングルパター)は、ひとつのことだけを考えてヒットすればよいので、カップインする確率が高まるということになります。 |
||||||||||||||||||
| 【パター削り出し職人】 山田 透 氏 | ||||||||||||||||||
| 重いパターは小さなストークで小さなストロークで転がりやすく、芯を外すことが少なくなる利点があり、ラウンドの少ないプレイヤーでも扱いが易しくなります。 | ||||||||||||||||||
| 【性能諸表】 | ||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||